コロナウイルスの報道がされ始めてから、日々激しく情勢が移り変わり動いています。

この背景の裏側にある真実を冷静に受け止め、今を俯瞰し、大きな時代の転換期を私達はどう乗り越えて行くべきか伝えます。

一刻も早い終息を願い、希望ある未来へ向かうアクションを起こしましょう。

 

陰謀論ではない事実

 

より良い世の中へと成るようにしていく為には、どうしたら良いのかという視点を私は持って、この何年か様々な情報を見てきました。

世の中の仕組みや、根本原因を知ることで、解決策を見出そうとしました。

そこを探っていった時に、最初に知ったのはフリーメイソンと言うものでした。

陰謀論とも言われるから、初めは半信半疑でしたが、学びを深めていくと確かにそのような組織はこの世界に存在するのだと理解しました。

呼び名は様々あれど、世界人口の1%の人が世界を我が物にしていこうとする、闇の組織が国境をまたいで存在しています。

これまでの世の中の動きを見ていると、確かにその組織によって、残り99%の人達が良いように操られて来たと言える出来事が沢山あります。

その存在を暴こうとして、消されてしまった人達も大勢いることでしょう。

しかしながらITの普及で、私のような一般人にも分かるように、情報が表に出てきました。

この動画もその一つです。

 

コロナウイルスの真実 : デーヴィッド・アイク

https://youtu.be/4tkBCnKZCq0

 

これを見て、今のこの現状は、やはりそういう事だったのか・・と、私は腑に落ちました。

 

 

でっち上げられる問題

 

コロナウイルスの情報が報道され始めたのは、1月末頃でした。

最初に私に飛び込んできた情報は、人工で作られたウイルスかも知れないというものでした。

それも在りうると思いながら、感染が広がらないように祈るような気持ちで、世界各国の対応と日本政府の対応にも注目してきました。

コロナウイルスの性質や、検査、治療、医療現場の現状に関する情報も様々見ました。

感染の情報が流れ始めた当初から、経済に与える影響が出てくるだろうと懸念していました。

オリンピックも、予定通りに開催するのは難しいだろうと思っていました。

公立小中学校の休校措置も、致し方ないと思って受け入れました。

様々な情報を冷静に見ていましたが、自粛要請をする基準があいまいであったために、何もかもが自粛の方向にどんどん進んでいきました。

そうこうしている内に世界中に感染が広がり、主要都市のロックダウンまで始まっています。

先の動画を見た時に、まさにシナリオ通りではないかと思ったのです。

 

 

一連の騒動の目的

 

動画にあったように、組織の目的は1%の人の世界支配と独裁です。

これまで私が知っている9.11や中東戦争、テロや地球温暖化問題でさえ、組織の企てが関係しているでしょう。

最初は、メディアを通して問題をでっち上げる事から始まっていますから。

 

今は経済システムを解体させ、中央集権のAIが主導する世界経済のシステムを作ることが目標です。

コロナウイルスの問題をでっち上げ、メディアを使って恐怖心とストレスを煽り、情報も統括する。

政府の対応や人々の行動を正当化する上手い言い訳をして、自分達の目標とする方向へ解決の道として誘導する企てなのです。

 

昨年の秋にそのシュミレーションはなされ、計画された偶然は、正に思惑通りに進んで来ました。

メディアは勿論、各国のトップや政府自治体、専門家や有識者も、それに向かって動かされている「駒」に過ぎないのです。

多くの人達が組織の思うツボにはまっていて良いのでしょうか?

 

 

現状を冷静に考える

 

コロナウイルスは数種類あって、現状の検査では本丸ではないコロナウイルスにも陽性反応が出ます。

重体に陥る可能性がある人は、持病があり免疫が低下している人。

高齢者と言っても全てには当てはまりません。

重症に陥った方々に焦点を絞っての治療は、最大限になされなければなりません。

それはどんな疾患でも同じでしょう。

 

新型インフルエンザが大流行した時に、今とは比較にならないほど大勢の死亡者が出ていました。

そんな状態であっても、全国に自粛要請など出ませんでした。

 

風邪の症状は様々あれど、誰だって風邪を引いたことがあるでしょう?

コロナウイルスは今に限り発生したものではないし、これまでにだって沢山のウイルスと人類は共存してきたのです。

人それぞれの免疫力の差で、症状が違うだけのこと。

偏った情報に恐怖心を煽られ、どんだけ過剰反応しているんだ!と私は思ってしまいます。

 

それによる経済への打撃は、世界規模で尋常ではありません。

それこそ闇の組織の思うツボです。

 

私の考えに異論を持たれる方もいらっしゃるでしょう。

私はこの難局を、組織の思惑を逆手にとって、本当に人類が幸せになる新たな価値観へと、未来に向けて舵を切っていくチャンスとしたい。

元々、今の金融システムがその組織の企てによって作り出された仕組みであるのだから、その仕組みに則った経済対策には疑問を持ちます。

今の世の中の常識に囚われない、全く新しい価値観を生み出す議論が必要な時です。

 

 

だからどうする

 

個人としての意識の持ち方

そういう組織の存在を知り、これまでや今の現状を知り学びつつ、じゃあどうするのか・・と私は考えてきました。

模索する中で見つけた「CGS」の番組を、遡って殆ど全ての動画を見てきました。

その中で出会った一つの動画をご紹介します。

 

日月神示には何が書かれているのか【CGS 神谷宗幣 中矢伸一 第105-2回】

https://youtu.be/FLoCDs1xxRk

 

私は「日月神示」に触れてみて、その闇の組織と思われる内容のメッセージがある事にも驚きました。

それに対して「抱き参らせよ」という言葉があったことが印象に残っています。

対抗したり争ったりしていても、解決の糸口は結局見えないのです。

同じ低い波動に同調してしまうからです。

だから、こんなコロナの問題の幻想に囚われていてはいけないと思うのです。

 

「抱き参らせよ」と言うのは、大きな「愛」で包むことだと私は解釈しています。

ひとつ高い次元から、「許し」と「愛」の波動で包み込むようなことが「抱き参らせる」と言うことかな・・と。

 

そういう波動で多くの方が繋がることで、更に大きな「愛」のエネルギーが生まれるでしょう。

こんな動画配信もありますから、やってみようと思われた方は参加してみて下さい。

 

絶対にこの機を逃すな!2020年4月5日世界同時に100万人で瞑想しよう!

https://youtu.be/9qR65D6qCJE

 

幸せに満たされた気持ちの人が増えれば良いのです。

 

「鍵」を握る日本の現状は?

歴史を振り返っても類希な「日本人」として、この時期を選んで生まれた来た意味や目的・役割が必ずあります。

日本が世界を変えていく「鍵」なのです。

政府の対応等を私なりに見てきた中で、その「鍵」になるべく政(まつりごと)が成されて来たとは到底思えない現状です。

矛先はどこを向いているのでしょうか?

アメリカ?中国?己の利権や権力・立場?お金?選挙?外圧?建て前?しがらみ?

国民を第一優先とした目線があるのでしょうか。

 

それが出来ないように政権やメディアや大企業・組織の中枢に、1%の組織が入り込んでいるから厄介なのです。

人間の脳にマイクロチップを埋められて、経済のみならず思考や行動までAIにコントロールされるようになるなんて、私は真っ平御免です。

最近CMで流れるようになった「5G」に関しても、利権がらみでそういう状況を助長するのではないかと、私は疑問を抱いています。

 

希望ある未来を”国民のみんなで考える”政治

政治は当てにならないと考えていた私でしたが、やはり世の中を治める政治は重要です。

かつて、戦国の世を終わらせ、徳川幕府ができたように・・

幕末の動乱から、明治新政府ができていったように・・

ゼロから創り変えるくらいの動きが必要となって来るでしょう。

自分達の国を自分達で創ると言う、気概と当事者意識を持ちましょう。

 

そういう意識の人達が繋がっていく政党ができそうです。

私に出来る協力がしたいので、ご紹介します。

 

【☆重要!!☆】これが我が党の理念・綱領だ!【政党DIY KAZUYA×渡瀬裕哉×神谷宗幣】

https://youtu.be/NU93CBB1w4M

 

コロナの問題などモノともせずに、愛の反応を起こし、希望を持って本当に幸せに暮らせる世の中になるよう、解決の道に進みましょう。

 

ご縁に感謝します。

 

 

意識を変えて ワクワクの未来を創ろう

 

 

 

 

光花

本来あるべき幸せな生き方とは?

自然と共生・調和しながら、全ての人がひとりひとりの良さを最大限に発揮して、それぞれの役割で助け合い支え合い、喜び・幸せを分かち合っていく。

そんなHarmony Onenessの未来を

実現しませんか?

 

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