ワクチンを打てばコロナは収束か!?【裏側にある真実からの警告】

緊急事態宣言が出され、新型コロナウイルス感染拡大防止のために、自粛や三密・殺菌消毒・マスクの着用などを強いられる日々。

いつまで続くのか、早く収束して欲しいと願う中、ワクチン接種が始まりました。

  • ワクチンを打てばコロナに感染しないし、自分が感染させることはなくなる。
  • だから、みんながワクチンを打てば、コロナは収束する。

そう思っていませんか?

だとしたら、それは大きな間違いです。

世界中でワクチン接種を推し進めていますが、その背景には何があるのか一般には知らされていません。

裏側に隠された真実には、どんな意図があるのかを知ってください。

人類は大きな岐路に立たされています。

私は幸せな生き方を追求する中で、この世界は、世の中はどうなっているのか、現実社会から見えない世界まで探求してきました。

現状や真実を知ることで、どうあるべきかの指針や、とるべき選択の道を探り、より良い社会の構築に向かっていきたかったからです。

接種が始まったワクチンは、人類史上人が初めて打つ遺伝子ワクチンであり、

決して安全性や有効性が確立されているものではありません。

  • 今、世界では何が起こっているのか??
  • どんな力が働いて、どんな世界に向かおうとしているのか?

冷静に俯瞰して考え、ひとりひとりが正しいと思う選択をして頂けたらと思います。

不可解な石板のメッセージ

“ジョージア・ガイドストーン”というものがあるのをご存じでしょうか?

上記の画像がまさにそれです。

もう何年か前になるのですが検索していて見つけ、そんなものがあるんだ・・と思いました。

アトランタから東に160㎞の場所にある、全体重量が約109tもある6枚の石板で造られおり、高さは約6mもあります。

1980年3月22日に建てられたようです。

光花

誰が何のためにこんな石板を建てたのか??・・

と、不思議で不可解に思いました。

石碑には8つの言語で10個のメッセージが書かれています。

8つ言語は、英語・スペイン語・スワヒリ語・ヒンディー語・ヘブライ語・アラビア語・中国語・ロシア語。

日本語はありません。

“理性の時代の10の戒律”とされているその内容は

“理性の時代の10の戒律”

  • 自然と永久的に共存し、人類は5億人以下を維持せよ
  • 多様性と適合性の向上によって知性を伴う再構築へと導け
  • 新たな言語によって人類を一致団結せよ
  • 情熱を、信仰を、伝統を、そして森羅万象を、沈着なる理性で統一せよ
  • 公平な法律と正義の法廷によって、人々と国家を保護せよ
  • 外部との紛争は世界法廷によって解決されるように、全ての国家を内側から統一せよ
  • とるに足らない法律や役に立たない役人を廃止せよ
  • 「社会の義務」と「個人の権利」とのバランスをとれ
  • 永遠の調和を希求する「真理」・「美」・「愛」を賛えよ
  • 地球の癌になるな 自然を残すのだ

このような内容から、人口削減計画を目的とした石碑とされています。

言葉の捉え方はそれぞれで、良いことを言っていると思える部分とそうでない部分があります。

そもそも日本語での表記がないということは、

日本はこの計画を立てた方の側ではなく、計画化の影響を受ける側の立場にあるということなのでしょう。

着々と進んできた新世界秩序

この内容を大きく捉えると、

新世界秩序(New World Order ニューワールドオーダー、略称:NWO)と繋がっているなと感じます。

ウィキペディアによると、

この用語が一般にも広く知られるようになったのは、1990年9月11日に時のアメリカ大統領ジョージ・H・W・ブッシュが湾岸戦争前に連邦議会で行った『新世界秩序へ向けて(Toward a New World Order)』というスピーチであった。

とあり、

1991年3月6日の『新世界秩序(New World Order)』というスピーチの一部の抜粋が載っています。

詳しく知りたければ、検索してみてください。

ですが、ニューワールドオーダーの計画は、ここから始まったものではありません。

200年以上もかけて計画されてきた一部が、表に出てきただけです。

歴史を学びなおすことが非常に重要で、知れば決して陰謀論と決めつけられるものではないと理解できます。

私は超ファンと自負できるくらい、CGS番組の動画を視聴し、

そこで解説くださる先生方のお話も検索し、

学校は教えてもらえない歴史を自分なりに学んできました。

日本人がどういう民族で、どんな価値観をもって歴史を紡いできたかを知れば、

それらが、新世界秩序(ニューワールドオーダー)を作ろうとする国際金融資本側にとって、決して相いれない価値観であることがわかります。

日本は一国としての長い歴史の中で、世界では稀な伝統文化と精神性を伝承してきた国、民族です。

何としても日本人は封じ込めたいのです。

“ジョージア・ガイドストーン”に日本語表記がない理由も、うなずけるのではないでしょうか。

世界の構造を理解しよう

CGS番組で、近現代史研究家の林千勝先生の出演された動画を見ました。

日本の突破口! 近現代史から学んで分析!【CGS 神谷宗幣 林千勝 第189-3回】

https://www.youtube.com/watch?v=4DeHYWES8p4&t=112s

現存する古い資料などからも徹底的に調べつくし、研究分析をされてこられ、

事実を伝えていて下さっていることがよくわかります。

CGSでは「林千勝 大東亜戦争の真実」という動画がシリーズで始まり配信されています。

  • いかにして真実が封じ込められてきたか。
  • その背景に何があったのか。
光花

私たちは本当のことを知らなすぎると思います。

こちらのチャンネルも気になって拝聴してみました。

【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総 第2回

「日本国総理大臣の雇い主、ロスチャイルド家の戦争と環境と原子力のビジネス」[桜R3/5/15]

https://youtu.be/wtZOZVfj60o

動画の中で世界の構造が示されています。

政治・経済・メディア・医療・学術研究者・各国の動向、一般社会の風潮なども、

この構造を基軸にして冷静に俯瞰してみると、全部つながりがあることがわかります。

動画内で示されていた「世界の構造」を、同じように図にしてみました。

林千勝先生が「草刈り場」とおっしゃっていた場所が、(日本はココ)とした場所です。

日本はどっちつかずで、周りの全部からの影響を受けていて、

それぞれの都合の良いようにあしらわれながら搾取され放題・工作され放題の状態ということです。

私が伝えるより説得力がありますから、上記の動画をぜひご覧いただき、理解を深めてください。

NWOの手のひらの上で

“ジョージア・ガイドストーン”にあるメッセージをこの視点で読んでみると、妙に符合することがあるのではないでしょうか。

この構造が理解できるとあらゆる歴史的事象がつながって見えてきます。

世界は一つ・・とあるけれど、NWOの目指すものは、

マネー主義によって世界を一つの世界政府でまとめ、すべてを統制していくことだと私は解釈しています。

グローバル化を進ませ、経済はまさに相互依存の世の中になってきましたね。

マネー主義ですので、国際金融資本家の力(お金の力)が最大に働きます。

世界で起こっている出来事、国際機関や政治家の発言や政策を、この構造から捉えてみましょう。

裏でどんなお金の動きや流れがあるかを見ていくと、大体は解明されるし、

つながりやどういう影響を受けどんな意図が働いているかがわかると思います。

米国ではトランプが大統領だった時は、戦争は起こりませんでした。

他の大統領の時は戦争が起きています。

戦争になれば、国際金融資本家はさらに儲かるんですよね。

このことからも、トランプ元大統領はこの世界の三角構造に組した方ではなかったと言えます。

むしろ、この構造から脱却し、自由で開かれたアメリカを創ろうとしていたのでしょう。

光花

国際金融資本家側にとっては、おもしろくない存在です。

だからメディアから徹底的に批判されるような報道をされ、ツイッターのアカウントを削除されたり、

不正選挙(おそらく確実)の末に、大統領から退かざるを得ないようにもっていかれました。

新型コロナウイルスの蔓延も、これに合わせて工作されたのではないかと私は思えてしまいます。

米国の大統領選挙をひとつ例にしてみましたが、

政治でも軍事でも(左・東)と(右・西)を対立させるようにお金を使って工作し、世論も誘導していくのですね。

現状で台湾・尖閣、そして沖縄、日本がかなり危うい状態です。

世界各国含めて、政治家であっても、この「手のひらの上で転がされている」ようなものです。

この勢いが増せば、国など無くなり世界政府というものができて、その管理下で統制される世界になっていきます。

私の伝える「Oneness」の世界は、

決してお金の力や一つの権力によって、全体が統制(支配)されるような社会のあり方ではありません。

多様性を認め、それぞれの良さを活かしながら共助してつながり、全体が調和した社会としてひとつになる。

「世界は一つ」といっても、言葉は同じようで概念が全く異なります。

こちらのブログもご覧になってみてくださいね。

https://harmonyoneness.com/oneness-subetehitotu

NWOからコロナ騒動を考える

新型コロナウイルスの感染拡大や、ワクチン接種を推し進めようとしている意図や背景も、この世界の構造と別物ではない・・

私はそう確信しています。

政治家より、国際金融資本家とのつながりを持つ財界の方が権力を持っているようなものですから、

そちらの意向が優先的に反映されるように偏るのが実情でしょう。

情報も管理・統制されていますから、

国際金融資本家側の意図に反するような情報は削除されてしまうようなあり様です。

言論の自由も弾圧されてきているということです。

国民にとって本当に必要で重要な情報を大手メディアは報道せず、

恐怖を煽る報道をして世の中の風潮を作り出しました。

政策に至っても同じでしょう。

正しく感染症というものを理解していたら、ありえないようなものばかり。

そうしてワクチン接種へと向かわせているとしか思えません。

図にあったように、NWOの求めるのは「従順な地球市民」です。

作り出された風潮に流され、NWO側の意図に従ってワクチン接種してくれる大衆が増えてくれれば儲かる話です。

  • 地球市民が賢くなってもらっては困るのです。
  • 低賃金で働いてもらえば都合が良いのです。

そうしてNWOのマネー主義の力によって、全体主義へと向かっています。

この先統制され管理されて生きていく世界を、あなたは望みますか??

真実を知ろう

ワクチンを打てばさも感染拡大が終息するかのような認識でいる人が多くいるのではないでしょうか??

とんだ大間違いですよ。

ここからご紹介することを踏まえて、ひとりひとりが自分で考え、

今後の選択のための指針や参考にしてください。

そもそもPCR検査を用いることが間違い

新型コロナウイルス その32 マリス博士の遺言

 私たち生物の遺伝情報は、ゲノムと呼ばれる設計図の中に暗号化されて収められています。ゲノムDNAの最小単位は4種類の塩基(アデニン、チミン、グアニン、シトシン)と呼ばれる物質で、設計図の文字に相当します。この文字の数や並び方は、生物の種類ごとにだいたい決められているので、文字を読めばどの生物の設計図なのかわかります。ヒトでは31億文字、大腸菌では464万文字あり、生物種によって文字の数や並び方は異なります。文字の並び方は、「意味を持つ単語」として並んでいる部分と、意味を持たない単なる文字として並んでいる部分(いわゆるジャンクDNA)が入り混じっています。この「意味を持つ単語」に当たる部分が遺伝子です。微生物の種類によっては、「この菌は必ずこの遺伝子を持っている」とわかっている場合があります。その特徴を理解し、検出したい微生物が特有にもっている遺伝子をターゲットにして細菌やウイルスの検出を行う方法がPCR検査です。
キャリー・バンクス・マリスは1944年12月28日、アメリカ合衆国ノースカロライナ州レノアで生まれました。ジョージア工科大学を卒業後、1973年にカリフォルニア大学バークレー校大学院で博士号を取得し、バイオテクノロジーのシータス社に就職しました。1983年、当時の同僚で交際相手のジェニファーを乗せてのドライブ中に、DNAの増幅方法のアイデアがマリスの頭に突然ひらめきました。車を路肩に止めて、この化学式を書き留めました。過去の論文を紐解いて、未発表とわかると、そのアイデアを同僚に話しましたが、誰も認めてくれませんでした。DNA二重らせんの2本鎖DNAを高温下で変性させ、1本鎖DNAに物理的に分離します。この1本鎖DNAを含む溶液を冷却してプライマー(オリゴヌクレオチド)を一本鎖DNAの相補配列部位に結合させることで2本鎖をつくらせます。この溶液を若干加熱して、この2本鎖DNAをテンプレートとしてDNAポリメラーゼを働かせることで、プライマーが結合した部分を起点として遊離ヌクレオチドを利用して1本鎖部分と相補的なDNAが酵素的に合成されます。このサイクルを繰り返すことで元のテンプレートが指数関数的に増幅され連鎖反応が進みます。
12月16日この実験に成功し、有名な化学雑誌「Nature」や「Science」誌に投稿しましたが、採用されないどころか、会社でも相手にされず部署の配置換えを余儀なくされました。しかし、上司は彼にその実験を続けるように説得しました。1987年にやっと小雑誌「Methods in Enzymology」に投稿が許可されました。1993年にノーベル化学賞の受賞が決まり、ようやく日の目を見ることになりますが、その時彼はサーフィンをしていたと伝えられています。彼が有名なのはPCR検査だけではありません。エイズ否認論者でもありました。HIVウイルスの存在自体が証明されず、感染実験も成功していないため「コッホの4原則」に反すると述べています。PCR検査は犯罪捜査や出生前遺伝子診断などにも使われています。しかし、講演で繰り返しPCR検査を感染症の診断に使ってはならないと警告し、使い方によっては誰でも犯人にすることができると述べています。
現在新型コロナウイルス感染症の犯人捜しをPCR検査で行っています。偶然か必然かわかりませんが、今回のコロナ騒動が起こる直前の昨年8月7日に自宅で、肺炎?で亡くなっています。マリス博士が生きていたら今回のコロナ騒動はなかったと思われます。現在、中国の武漢ウイルス研究所と「Nature」に論文を乗せた上海公衆衛生臨床センターは閉鎖されています。クルーズ船も去っていきました。収拾のつかなくなったPCR検査を、そろそろ見直す時期が来たのではないかと思います。
2020.8.25. 氷川台内科クリニック 院長 櫻田 二友
http://www.hikawadainaikaclinic.com/info07txt105.htm

私が伝えたいことと同じ内容を投稿されていた記事を引用させていただきました。

赤字の部分です。

要は、PCR検査を発明したマリス博士が、

PCR検査を感染症の診断に使ってはならないと警告されていたのです。

使い方によっては誰でも犯人にすることができる・・ということは、誰でも感染者にすることができるということではないでしょうか。

つながりある方からお伝えいただき、Facebookで公開されている「PCR差し止め請求訴訟 原告団&応援団募集」グループに参加しました。

こういう動きがあることを知ってください。

不可解なカウントの仕方

以下は厚生労働省の通達で、2020年6月18日に各都道府県・保健所設置市・特別区の衛生主管部(局)に出された書類です。

2枚目の文書のまん中あたりに「厳密な死因を問わない」と書いてあります。

何らかの基礎疾患が原因で亡くなったとしても、PCR検査で陽性反応が出れば、新型コロナウイルス感染症による死亡とカウントするようにとの通達です。

極端な例で言えば、交通事故で亡くなっても、検査で陽性が出れば新型コロナウイルス感染症で死亡とカウントされるということです。

さすがにオカシイと思われる方はいらっしゃいます。

こちらの動画をどうぞご覧ください。

日本での新型コロナ死亡者数の実態〜ECMOnetデータから読み解く〜

/岐阜大学 抗酸化研究部門 特任教授 犬房春彦(医師・医学博士)

https://youtu.be/XeFAAir93Ro
https://youtu.be/XeFAAir93Ro

厚生労働省からの通達はあっても、現在のカウントの仕方は自治体によってまちまちです。

最近はこのような件について、自治体の議会で議員による質問がされたりしています。

ですが状況を早急に改善させるような気配は、質問に答える側の答弁からは感じられません。

先のPCR検査とこのカウントの仕方も、WHOからの勧告です。

そのWHOもNWOつながりのお金の動きがあることは否めず、

感染拡大の報道が始まった当初からオカシイと思っていたことです。

感染者数も死亡者数も、そもそもがいい加減なものでしかないのです。

この異常で異様なことを元として対策が行われており、

様々な点で世の中の風潮からは異論と思われることを唱える人たちにとって、PCR検査とカウントの仕方のカラクリは常識とも言えることです。

指定感染症にしても、2類からインフルエンザと同じ5類に変えれば医療崩壊など起こらないのに、

今に至っても変更されません。

国際金融資本家とのつながりがある側からか・・

何かの外圧がかかっている・・からではないでしょうか。

ちなみにこちらも添付しますので、考えてみてくださいね。

科学的根拠を示すものはない

1年以上たって、今まで起きてきた出来事に違和感を感じ、気づき目覚めてきた人が増えてはきました。

ですが、全体からするとまだ1割いるかいないか・・かも知れません。

まだ少数であっても、

何とか気づいてもらいたいと行動する人からの情報は増え、私がお伝えしているのはそのホンの一部です。

科学的根拠のないものに、振り回されるのはもうやめましょう。

  • マスクの着用が感染予防や拡大防止に効果があるという科学的根拠を立証する文書はない。
  • 新型コロナウイルスが病原体であることを証明する論文もない。

ワクチン接種で死亡者は増える

世界各国、日本全国・・

新型コロナウイルスのワクチン接種が始まりました。

このワクチンは、従来の生ワクチンとはまるで別物で、人類史上初めて人に接種するワクチンです。

新潟大学医学部(元)教授・名誉教授の岡田正彦先生が、「コロナワクチンの仕組みとその問題点について」解説されていらっしゃいます。

こちらの動画をぜひご覧いただき、

遺伝子ワクチン(mRNAワクチン)と言われるものがどういうものかを知ってください。

新型コロナワクチンは危険

https://youtu.be/WEM2xoyz900

すでに接種された方々の副反応の報告が出てきています。

5月26日の厚生労働省の発表で、ワクチン接種後の死亡者数が85名になりました。

接種者1000万人でこの数。

1億2000万人が打てば1000人以上が亡くなります。

そんなで毎年ワクチンを接種しないといけないのだから、

新型コロナウイルスによる重傷者や死亡者の比ではない数になりそうです。

ワクチンによるリスクの方が高いことは知っていましたが・・

このまま接種が推し進められていくことに懸念を抱き危惧しています。

それにも増して・・・

ワクチン接種をした人の近くにいる、ワクチン接種をうけていない方に異変が起きている報告があるようです。

ウイルスとは違う何かが伝染する・・

そんな信じられないような異常でありえないと思えるような症状が、ワクチン接種が始まってから起きているとすれば、

一刻も早くワクチン接種は停止すべき事態。

こちらの動画からその情報を得てください。

Please share! 緊急拡散!5人の医療関係者からの警告!コロナワクチンの危険性!

深刻な状態をお伝えしてきましたが、最後にこちらをご紹介します。

この動画はマンガの話と 事実を読み上げるだけの内容です。

作り出された世間の風潮を、笑い飛ばしていただけたらと思います。

マンガ「コ□ナは概念」片岡ジョージ

https://youtu.be/FNbEVH9x_sk
https://youtu.be/FNbEVH9x_sk

どうすればコロナは収束するか

最後にこちらの本をお勧めします。

Amazon1位! (病理学 5/1-13)
注文殺到につき、たちまち4刷!累計2.7万部!!

未だおさまらない新型コロナウイルス騒動をどうとらえればいいのかーー。
PCR検査は本当に必要なのか。やっと始まった新型コロナウイルスのワクチンは
本当に安全なのか。著書『本当はこわくない新型コロナウイルス』(小社刊)で
新型コロナウイルスの「正しい怖がり方」を説いた井上正康氏(大阪市立大学名誉教授)が
医学的見地からコロナの知見を展開。

さらには、松田学氏が新型コロナ騒動で大きく様変わりした日本の政治、経済、
メディアなどの社会現象の舞台裏を鋭く分析し、二人の対論として2020年からの
新型コロナ騒動を総括する。

人それぞれ得ている情報からの影響を受けています。

どんな情報から何を信じてどういった行動の選択をするかは自由ですが、

最善の選択をしていただけるように、ここまでお伝えしてきたことを是非とも参考にして考えてみてください。

地球上からウイルスがひとつも無くなることは、天地がひっくり返ってもありません。

どんなウイルスであれ、どう変異しようが、私たちは共存して生きていく他ないのです。

今まででもそうで、様々なウイルスのおかげで、人間の体は免疫記憶を持つことができて進化してきました。

健康でいたいなら、

大切な人が健康でいて欲しいなら、

日常的な食事や生活習慣の中で、体に備わっている免疫力を強化していくことが一番重要です。

行われている政策や対策は、決して免疫強化になるものではなく、

かえって不安や心配事を増やし、人とのコミュニケーションを阻害し、経済・社会生活に悪影響を及ぼし、免疫力が低下してしまうことばかりです。

ワクチン接種に頼るより、特効薬が開発される方がまだマシです。

  • このままで本当に良いと思いますか?

科学的根拠も安全性・有効性も立証されていないのに、

このまま世間の風潮に合わせて、

  • 言われるままに自粛をし続けますか?
  • まだマスクをし続けますか?
  • ワクチンを打ちますか?

何か変だ、オカシイと思うことがあるなら、

いつになったら収束するのか、早く収束して欲しいと願い思っているなら、

その思いに正直になって、「○○しなければならない」という思い込みを外してください。

これまでの歴史を学びなおしたり、感染症に対する正しい知識を学んでみましょう。

世界の構造とNWOを理解し

今起きていることは何なのかに気づきましょう。

様々な事象を考察し

自分で考え、より良い判断をしてください。

この先の未来がより良い社会へと向かっていくように

裏側にある意図と真実を知って

ひとりひとりが意識と行動を変えていくのです。

この世間に蔓延する風潮の流れを食い止め、明るい社会にしていけるように。

ひとりでも多くの人の意識が変わっていって、行動を起こすことでコロナは収束し、未来は変わっていきます。

ご縁に感謝します。

意識を変えて ワクワクの未来を創ろう

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